姉はヤンママ授乳中【熱海編】4話 ネタバレ&感想

チンジャオ娘。とエンガワ卓先生とのビックコラボ作品

『姉はヤンママ授乳中in実家』

が大人気過ぎてついに続編がリリースされました♪

前作を超えるドエロのシチュエーションを引っ提げて

より過激に!

よりエロく!

そして、よりヌキやすく!

4話は家族に内緒で旅館の布団でレッツレックス!

▼下記画像より無料立ち読みができます▼
100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用

第4話 家族に内緒でレッツレックス!

アイカの浴衣からおっぱいをあげる授乳姿をみて大興奮の拓也。

「姉貴、エロすぎ・・・」

 

「なによぉ、湯上りおっぱい飲みたいの?」

不敵な笑みを浮かべるアイカの目はすでに拓也を誘惑していた。

浴衣からプルンプルンのおっぱいが「こんばんわ♡」と顔を覗かしている。

いつも、実家で揉んで揉んで揉みまくり、そして吸いマックているアイカのおっぱい♡

旅先での和やかな雰囲気でいつもより触り心地がよさそうであった。

「家族が寝付くまで我慢して♡」

拓也のチンポはすでにフル勃起なのだが、ここでアイカにお預けを喰らってしまった。

女特有の湯上り時の淡いいい香りを残して、

拓也は夜が更けるのを待つほかなかったのであった。

100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用

後ろめたい?そんなことよりエクスタシー!

「タク・・・きて・・・」

二人は家族が寝た瞬間にセックスをはじめた。

アイカのマンコはすでにビチョビチョの大洪水♡

遠くでさざ波がかすかの聞こえる旅館の部屋で、

くちゅくちゅと艶美ないやらしい音がむなしく響く・・・

 

しかし、はぁはぁとお互いを求めあう男女がそこにはいた。

アイカは、昼間に拓也とセックスをしている時は、あれだけ声を荒げセックスをしたが・・・

家族が寝静まった部屋の中では、必死に声を漏らさないように我慢していた。

その姿に興奮したのか、拓也は激しく腰を動かした。

 

んっ・・・はっ激しいぃ・・・♡

 

このままじゃ旦那と子供にバレちゃうっ♡

 

アイカは、淫靡な表情で声を押し殺し拓也のチンポから快感を貪った・・・

100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用

第4話 感想

この姉弟はやっぱりセックスしてしまうのですね・・・

しかも、いつもは実家でのセックスなのに今回はなんと

旅行先!

しかも、他の家族(両親、旦那と子供たち)がいる。

ある意味パブリックなルームでのこそこそセックス♡

前回のアオカンもシチエーションすっごく危険だったけど、

いくら部屋でも、家族がいるすぐそばはもっと危険かと思うぞ!

▼無料試し読みはコチラ▼
100996270_BookLiveコミック【AC】姉はヤンママ授乳中in実家~熱海編※スマホ専用