姉はヤンママ授乳中in実家 8話 ネタバレ

「姉はヤンママ授乳中in実家」は姉貴の無防備なエロエロなボディが弟の欲望を爆発させ理性をぶっ壊す近親相姦もの!

それが・・・

「姉はヤンママ授乳中in実家」

抜けるエロ同人漫画作家チンジャオ娘。&エンガワ卓による。

超抜ける伝説的なエロ漫画作品です♪

ちょっと童顔の元ヤンキーのヤンママで人妻のアイカ!

タイトルにある通り授乳も出来ちゃう人妻?

もちろんおっぱいも大きくて形もプルンプルンでエロエロです♪

そんな、激アツでエロすぎる「姉はヤンママ授乳中in実家」の、

無料で読めるネタバレと感想をどんどんごしょうかいしていこうと思います!!!

まずは「姉はヤンママ授乳中in実家」の7話のご紹介です。

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「姉はヤンママ授乳中in実家」8話 ネタバレ

「タク兄ちゃんと入るんだったら、入る」

泥だらけで帰ってきたアイカの息子ダイキ。

リビングでセックス中の拓也とアイカはそうそうにセックスを切り上げて、

お風呂に入りたいダイキからナイスな発言があった。

風呂に入り・・・ダイキにシャンプーをしていると。

拓也はアイカに挿入した。

「信じられない・・・この状況でマジでいれるとかっ・・・」

「大丈夫だって、ダイキはシャンプーで目を開けられないし・・・」

アイカと湯船に入って拓はアイカに立ちバックで挿入した。

リビングでのセックスは途中までだったのでセックスを最後までできなかったアイカは、

すんないと拓也のデカいチンポを受け入れた。

アイカに耳打ちする声がダイキに聞こえるが、

それを何とかごまかしながらダイキの前でセックスを楽しむアイカ。

そんなアイカは実は危険日であった。

そして拓也に念を押した

「絶対に中に出すなよ!?」

拓也は、挿入中に改めてアイカの身体の良さを感じていた。

子どもを産んでお尻もおっぱいもデカくなっている理想の女の身体。

危険日ということもあってか子宮の入口がチンポの先っぽに当たり。

子どもが欲しがっているような身体からの要求・・・

(実の姉でなければマジで中出しして種付けしたい・・・)

子宮の入口にグリグリとデカイチンポの先っぽを突き上げると、

アイカの喘ぎ声が更に大きくなる。

かあちゃん・・・タク兄となにしているの???

目をつむっている息子。

「身体を洗ってもらってるの、それが気持ちいいのよ」

と喘ぎ声を隠すようにアイカが言った。

その声がダイキにとっては変な声に聞こえ無邪気にダイキは笑った。

そして、拓也は危険日のマンコの中に精子を放出した。

風呂から上がり拓也がリビングでくつろいでいると

アイカとてもいい提案があった。

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